京都産業大学/修成建設専門学校(2013.8.27)

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京都産業大学/修成建設専門学校(2013.8.27)

自分で考えて行動を起こしていくという

主体的に行動をおこしていくということが

まだまだできていなく、言われてから実戦していました。

もっともっと自分で考えて行動しなければならないと感じましたし、

サラリーマン思考になってしまっている所であり、

自分自身で求めているものとは違うので、意識改善して、

行動に移さなければならないところであると感じました。

 

また、そこに関連して、相手の立場になって考えるということが

自分の中で足りない部分であると思いました。

思いだけでは不十分であり、やはり行動を起こしていくということが大切であるということ。

それと同時に一人称で終わらせるのではなく二人称、三人称の考えを持ち合わせ、

先のこと将来のことを見据えることも重要であり、モノゴトの考え方や見方を変えてくことで、

自分の器を大きくしていくことに繋がっていくことだと感じました。

 

自分の軸を確立していくことと、器を大きくしても、

心に余裕を持たせることも大切であるというこも大切である。

ということが、社長と一日ご一緒させてもらいまして気づきました。

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